よくある質問

1. 管理画面へのログイン

2. 管理者画面-教室管理

教室の表示順は変更いただけません。
教室の表示順は
●ユーザーがログインした場合、ユーザーと同じ都道府県の教室がが優先、その他は教室ID順
●ユーザーがログインしてない場合、東京都を優先、その他は教室ID順
となっております。
Lesson Anywhereをご契約の場合、Lesson Anywhereの教室「OnlineZoom」は全ての教室の最後に表示されます。

3. 管理者用画面→お知らせ

お知らせの表示位置の入れ替えはできません。お知らせは1~5の設定欄の順番通りに表示されるため、表示させたい位置を考慮してお知らせをご設定ください。

遷移したいURLの文中挿入欄に、設定したいURLを入力し、「短縮URL変換&挿入」ボタンを押下すると本文に反映されます。反映された内容を例の通りに編集するとURL部分がタイトルに変換されます。
例:<a target ="_blank" href="短縮URL">ここにタイトルを入力</a>

公開期限を無期限で設定する機能はございません。公開日設定のカレンダーの「>>」を押下すると、1年後にスキップするので簡単に未来の日付を選択することが可能です。

4. 管理者用画面→インストラクター管理

インスタグラムIDの登録の際、「@」が入力されているとユーザーページに反映されません。@を除いたIDをご登録ください。

5. 管理者用画面→レッスン管理

管理画面から編集することができません。システム上で登録されている効果をプルダウンからご選択ください。追加をご希望の場合は、サポート窓口までご相談ください。

6. 管理者用画面→レッスンスケジュール管理

隔週設定ですが、ご希望通り第○週の設定としたい場合に月をまたぐとズレが出てしまう為、月ごとに設定していただく必要がございます。隔週設定を使用する場合は、下記のようにご設定いただくことで、ご希望通りの設定が可能です。
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第1、第3、第5週
→第1週目のレッスンを設定後、繰り返しボタン→第3週の日付/隔週/2回繰り返しを選択して設定

第2、第4週
→第2週目のレッスンを設定後、繰り返しボタン→第4週の日付/隔週/1回繰り返しを選択して設定
※こちらについては、第2週目のレッスンをコピーし日付を変えて設定する方が早いかもしれません。
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システムの機能上、第○週という設定ができずご不便をおかけいたします。現在の仕様ではこのように設定のご案内をさせていただきます。

繰り返し機能は最長2ヶ月後までの設定となります。

一度、設定されたレッスンスケジュールに対して追加でチケットを紐づけるためには、一括での機能はありません。
一度、設定されたレッスンスケジュールに対して追加でチケットを紐づけるためには、1つごとに設定を開いて、追加で紐づける必要があります。

チケットの紐づけに関して、スケジュール公開後も追加が可能です。

休講、開催中止にしたいクラスがある場合、削除ボタンでクラスの表示が消えますが、ご予約者がいらっしゃる場合は削除が出来ませんので、ご予約をキャンセルしていただいてから削除を行っていただくか、「中止」ボタンを押下で開催中止の処理が可能です。

中止ボタンと削除ボタンの機能は以下の通りです。
・中止→レッスンスケジュール一覧、CSVに残る。
・削除→レッスンスケジュール一覧、CSVに残らない。
具体的な使い方の例としては、以下が挙げられます。
・中止→削除してしまうと、レッスンスケジュール一覧ページ、CSVでレッスン一覧をダウンロードした際に残らない為、開催予定レッスンが休講になった場合。
・削除→誤って登録したレッスンを削除したい場合。

中止の際はご予約の方々へメールが配信されます。
中止ボタン押下→OK→レッスン中止メールに挿入される中止理由の設定→確認→中止処理完了となります。

予約者一覧にある《操作》の【受講】【自動受講】の違いについて

【受講】
仕様は、消化チケットの枚数を選択し、手動で受講処理を行います。
手動で使用チケットの消化枚数を選択する必要がある場合に使用してください。例えば、レッスンに紐づいている使用可能チケットを複数の種類お持ちで、有効期限が早いものからではなく、消化チケットを指定して受講処理したい場合等です。

【自動受講】
仕様は、有効期限が近い使用可能なチケットからワンタッチで受講処理が完了します。
チケット枚数を入力する必要がない場合向けの仕様ではなく、ワンタッチで受講処理が完了する機能なので、例えば1レッスンにつき3枚チケットが必要な場合も自動受講で処理が完了します。

送信テンプレート自体の編集ですが、こちらはシステム共通となり、管理者様ごとに編集いただける機能はございません。ご要望にお応えできず申し訳ございません。
テンプレートを選択し、表示された文書を都度変更が可能です。

レッスン当日に予約なしで来店された方の対応をご案内します。

【予約の流れ】
仮登録・本登録・メール送信中(本登録の招待メールを送信中)の方…代理予約

未登録の方…
予約生徒一覧の新規生徒追加を押下→必須項目の氏名カナ入力→仮登録→代理予約ボタンの仮登録を選択して氏名で検索→予約ボタンで予約完了

未登録の方に関しまして、新規生徒追加の操作だけでは予約が完了しませんので、
仮登録後に代理予約の対応をお願いいたします。

代理予約の方法につきましてご不明な点はございませんでしょうか?

【予約の締切時間】
ユーザー様の画面では、予約の締切時間を過ぎると予約ができなくなります。
※予約締切を過ぎるとユーザー画面にレッスンが表示されなくなります。

管理者側では、レッスン開始時間までは代理予約が可能です。
レッスン開始時刻を過ぎますと予約ができなくなります。

※レッスン時刻までに予約対応漏れがございますと、予約ができず、チケット消化ができなくなる為、その場合はチケットを期限変更し使用できなくして、消化しなければならなかったチケットを差し引いた枚数でチケット付与のし直しを行い、チケットの消化処理を行っていただく形になります

予約をご自身または代理でキャンセルせず、実際にこなかった場合、「無キャン」となりチケットの消化はされません。
自動受講ボタンというのは、レッスン開始時間に自動で処理してくれるというものではなく、自動受講ボタンを押下することで有効期限の早いチケットから必要な枚数を自動で判断し消化する、というシステムです。
あくまでも、実際受講しているお一人お一人に対して自動受講ボタンを押下して対応するものです。通常の受講ボタンはスタッフが、保有している複数のチケットの中から必要なチケットを必要枚数選択し受講させるもので、その手間が省けるシステムでございます。

●チケット消化方法
【方法1】
①ダミーでレッスンを作成し、消化。
※お客さまの受講履歴にダミーレッスンが出てしまいますが、むしろ履歴が残るのでこちらがおすすめです。
※受講履歴にダミーのレッスンが残る事を事前にお伝えいただいた方が良いかと存じます。
【方法2】
①チケットの有効期限を本日(チケットの有効期限は過去に設定することが出来ない為)にして使用できないようにする。
②残りのチケット数分のチケットを付与する。
※受講履歴に残らないので、受講履歴に残らないことを事前にお伝えいただいた方が良いかと存じます。

●受講した際の担当インストラクターへの参加人数の反映方法
【方法1】
ダミーユーザー(要作成)で同一のインストラクターの別のレッスンに予約し受講処理する(別のレッスンでも大丈夫な場合)。
【方法2】
CSVダウンロードをし、該当レッスンの参加人数を+1にして保存する。※システム上ではなくCSV上での管理となります。

体験枠が解放されますと、すべて【通常枠】でのご予約となります。
定員に空きがあれば通常枠で代理予約が可能ですが、体験として予約いただくことができません。
ご予約自体は空きがあれば可能になりますので、クラス直前で体験の方のご予約があった場合は、通常枠での代理予約をお願いいたします。体験者様を予約一覧でどのように判断するかについては運用でご検討いただけますと幸いです。

複数枚を消化出来るようにする設定につきましては、申し訳ございませんが、出来かねます。

大変申し訳ございませんが、フリーチケットの使用回数について、システムの仕様上、受講処理を行った日でフリーチケットの使用回数がカウントされます。前日の受講処理でフリーチケットの受講上限を消化してしまうと「チケット不足」となってしまいます。
後日受講処理を行う場合は、当日の使用回数を減らさないために追加でチケットを付与してご対応いただくことをご案内しております。
尚、毎日フリーチケットは更新されるので、上限を2回としている場合は、消化済みで使用上限に達したフリーチケットは、翌日には2回分利用できるようになります。

ユーザーページでは設定しているキャンセル可能時間が適用(となりますが、管理者側ではキャンセル時間に制限がない為、代理キャンセルが可能です。

キャンセル待ちが繰り上がった後はその方がキャンセル待ちから繰り上がった方かどうかの確認はできません。

予約者配信の送信履歴は残らない仕様となっております。
管理者用画面から予約者配信した場合は、管理者のメールアドレスに送信内容が転送されますが、先生用管理画面から予約者配信した場合は、管理者用メールアドレスに内容は転送されません。

無キャンのステータスで検索いただく機能がございません。お手数ですが、予約数と受講数があっていないレッスンを確認いただく方法が良いかと存じます。

レッスンスケジュールのCSVをダウンロードいただく方法ですと、予約数と参加者数が一覧でご確認いただけます。

レッスンスケジュール一覧ページ→検索したい期間の開始日を指定(当月分であれば当月1日に指定)→検索ボタン押下→CSVダウンロード

よろしければ、こちらの方法をご検討ください。

7. 管理者用画面→チケット管理

レッスンスケジュールには「チケット」を紐づけます。

定期コース=サブスクリプションです。毎月クレジットカードより自動継続課金となります。月額会費は定期コースとして設定可能です。定期コースは、入会プランを介して契約となります。

定期コース設定時に、決済方法を「銀行口座引落」と設定することで、銀行口座引き落としのお客様のチケットを毎月自動付与することが可能です。※決済代行サービスや管理のシステムではございません。
口座引き落としのお客様の生徒詳細情報→生徒詳細情報→定期コースより銀行口座引落の定期コースを設定してください。

●管理画面から確認する場合
生徒詳細情報
売上一覧→APPID設定→検索
●ユーザー画面から確認する場合
ログイン→マイページ→チケット・定期コース→定期コース→契約中定期コース→

入会プランを銀行引き落とし設定をしている場合、管理者画面から入会プランをご設定いただけます。仮登録のお客様に関して、管理者画面で入会プランのご設定はいただけません。本登録のお客様のみ、管理者画面で入会プランの設定が可能となります。

契約定期コースの決済サイクルが27日課金1日更新の場合、変更期限は26日までとなります。ご変更は26日までにご対応いただきますようお願いいたします。

例えば月額チケット4回券の内、4枚中3枚を月末、1枚は翌月迄繰り越したい場合、定期コースの設定で、2つの商品を紐づけることで自動繰り越しが可能です。例の場合は、1か月期限を3枚、2か月期限を1枚の商品を紐づけて定期コースを作成してください。

チケットの日割機能はございません。期限の調整(最初の決済日の前日まで)は可能でございます。

一括での変更ができない為、お1人ずつ管理画面で変更が必要になります。:

ユーザーマイページの契約中コース、変更コースできるコースの一覧などの見え方に変更はございません。定期コース未契約の方は入会プランが表示されます。

管理者側で既存の定期コースの課金日変更はできません。課金日を変更する場合は、契約中の定期コースの解約→新たに入会プラン契約となります。

27日~月末までに27日課金1日更新のプランをご契約の場合、契約当日に、契約当日から月末までの日割り分の決済と、次月分の決済が同時に行われます。
例)1月29日に申込みであれば、契約の定期コースの1月29日~1月31日までの3日間の1月分の日割料金と、2月分が決済されます。

次月分の決済が前月27日に行われます。
例)2月分のチケットは1月27日に決済が行われ、2月1日に2月チケットが自動付与されます。

すでに付与されている解約以前の保有チケットは残りますが、契約中の定期コースは解約時点で非表示となります。有効期限終了日を変更する必要がある場合は、管理画面の生徒詳細情報のチケット購入履歴、もしくは、チケット管理のチケット付与画面より終了日をご変更ください。

チケットは、ユーザー様が1度でも利用されたチケットについては今後一切の編集・削除ができなくなります。レッスンに紐づけたチケットが利用された場合、該当のチケットID等が編集削除できなくなります。未使用のチケットであれば、編集・削除が可能です。

APPIDの選択が正しくされているかご確認ください。

有効期限の変更は、終了日のみとなります。開始日は変更いただけません。

8. 管理者用画面→生徒管理

予約数の制限は以下4か所で設定できます。
・スタジオ基本情報
・生徒管理
・インストラクター管理
・レッスン管理

※設定値:0は設定なしの意味で、無制限で予約が可能です。
※スタジオ基本情報と生徒管理で両方設定されている場合は、生徒管理の設定が優先されます。
例:スタジオ基本情報:3、生徒管理:8の場合は、この生徒は8回まで予約できます。
※インストラクター管理とレッスン管理の予約回数制限は別途チェックされます。

下記のような代理での登録の方法はいかがでしょうか。
<管理者で行うこと>
①登録用のメールアドレス※を用意する(管理者に届くメールアドレスで、システムに登録していないもの)
※お客様のメールアドレスに変更後、こちらのメールアドレスは再利用可能です。
②ユーザーのログイン画面⇒新規登録ボタン⇒①のメールアドレスで登録を行う。その際、パスワードはお客様にお知らせする初期パスワードに設定しておく。
③②のアカウントでユーザーログイン⇒マイページよりメールアドレス編集を行いお客さまのメールアドレスを入力・登録する
④以下のようにお客様にお知らせしてください。
<お客様にお知らせすること>
(1)メールを確認し、「メールアドレスの変更のご案内」を開いてください
(2)メール内のリンクをクリックしてください。
(3)メールアドレスの登録が完了します。
(4)ID:メールアドレス、初期パスワード:××××(設定したもの)でログインしてください。

なお、仮登録から代理登録を行うとメールアドレスの使い回しが効かなくなってしまいますのでご注意ください。

【退会】してもデータベースで完全に削除ができないため、依然と同じアドレスは登録できません。会員種類を退会にして運用することで、データを残したまま運用することが可能です。

体験予約が入った際の本登録のタイミングについて、以下の3パターンが考えられます。

<体験日前に本登録・チケットの購入などを促す場合>
①サンキューメールを手動で送り、本登録と体験チケットの購入をお願いする
②その後、本登録ボタンを押す
③お客様自身で、本登録・体験チケットの購入をしていただく

<体験日当日に本登録を促す場合>
①来店時に、本登録ボタンを押す
②スマホで本登録・体験チケットの購入をおこなっていただく

<入会するまでは本登録しない場合>
①来店時にフロントで体験料をお支払いいただく
②入会決定後に本登録ボタンを押す
③スマホで本登録・入会プランの購入をおこなっていただく
以上

尚、ネット予約以外の方は、管理者側で仮登録を行い代理予約、その後管理者側から本登録ボタンを押下して、本登録の為の招待メールをお客様へお送りする流れとなります。

「この生徒は既にスタジオに招待されています」
というエラーについては、既に同一のアドレスで仮登録→招待メール送信済みのアカウントがある場合に起こるエラーです。同一のアドレスでは重複で本登録アカウントを作成できない為、エラーとなります。

メール送信中のアカウントについては、仮登録に戻して再度本登録を押下いただくと再度招待メールを送信することが可能です。

APPIDの選択がされていないと、生徒追加をした際に、APPIDが存在しませんのエラーとなります。
恐れ入りますが、APPIDが正しく選択されている上で追加処理をいただいているかご確認をお願いできますでしょうか?

電話で体験を受け付ける際は、お電話口でお名前とお電話番号をお伺いして管理者側で仮登録→代理予約を行い、ご来店時にメールアドレスをお伺いして本登録をする流れをおすすめしております。

9. 管理者用画面→スタジオ情報・その他管理→アカウント情報

ご質問にありました通り、スタジオの詳細内で一括で管理可能です。
予約数の制限は以下4か所で設定できます。
・スタジオ基本情報
・生徒管理
・インストラクター管理
・レッスン管理

※設定値:0は設定なしの意味で、無制限で予約が可能です。
※スタジオ基本情報と生徒管理で両方設定されている場合は、生徒管理の設定が優先されます。
例:スタジオ基本情報:3、生徒管理:8の場合は、この生徒は8回まで予約できます。
※インストラクター管理とレッスン管理の予約回数制限は別途チェックされます。

こちらは【APPID切替】のその下の項目【スタジオURL(PC)】【スタジオURL(携帯)】のURLとQRコードを生成するための切り替えボタンでござます。
システムの切り替わり(公開)に繋がる機能ではございませんので、0でもシステムに問題はございませんが、御社のURLやQRコードをシェアする際、御社のIDに切り替えていただき、生成されたURLやQRコードをコピーしご利用ください。

APPID:0というのは、「ZIPYOGA」という弊社が運営しているポータルサイトでございます。当初こちらの「ZIPYOGA」を中心に運営しておりましたので、各システムにIDが存在しております。現在はほとんど運営しておりませんが、IDの切り替えの際などの表示をなくすことはすぐに対応できかねます。申し訳ございません。今後検討してまいります。

10. 管理者用画面→開催履歴

口コミを編集・削除できるのは、投稿したユーザー本人のみです。管理者は口コミを削除することが出来ません。

11. 管理者用画面→売上一覧

12. PAY.JP

PAY.JPの売上からどの会員様の処理か確認する方法は、下記の通りです。
①PAY.JP管理画面の売上ボタン
②課金IDを押下
③表示されたメールアドレスをシステムの管理画面で検索
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また、システムの管理画面の顧客詳細からPAY.JPの売上を検索することも可能です。
①システム管理画面→生徒管理→生徒詳細
②生徒詳細のPay.jp顧客IDをコピー(※画像参照)
③PAY.JP管理画面の顧客ボタン
④顧客一覧の検索ボタンからPay.jp顧客IDを入力して検索(※画像参照)
⑤該当顧客IDをクリック
⑥詳細画面表示より、該当顧客の売上を確認
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PAY.JPの返金の手順の3にもあります通り、返金は「全額または一部」となりますので、売り上げ額を超えての返金はできないと存じます。
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売上一覧から返金が可能です。

手順は下記の通りです。

<手順>

1. 「売上」メニューを開き、返金したい売り上げを選択します。

2. 売上詳細画面内の<売上返金>ボタンを選択します。

3. 全額または一部を選択の上、返金理由を入力し保存して完了です。

 

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